たった1通メールを出すだけで、100人の濃い読者を集めることもできます。あなたが本気でメルマガ読者を増やして |
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注意! ★全額返金保証付き★ |
こんにちは、内藤武史です。
あなたは、メールマガジンの読者増にどのように取り組んでいますか。
多くの方が、ま●ぞう、メ●ぞう、Fr●e-Book、ス●ワザ…、といった無料レポート
配信サイトや懸賞サイトで読者を獲得しているのではないでしょうか。
懸賞サイトから集める読者だけでなく、役立つ情報を無料で得られる
無料レポート配信サイトから得られる読者も、すでにクズになりつつあります。
私の知人は、無料レポート配信サイトの力を過信して、
全く売れない状態に、はまってしまいました。
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私:おっ、スゴイ!それで、アフィリ報酬はどのくらい稼げるようになった?
T田:それが、 まだ1件も売れてないんだ。
特典もつけてるんだけどなぁ。
思い切って読者増サービス使おうか悩んでるんだ。
私:2000人もいて、1件も売れないの?
ちなみにオレのメルマガ、読者1400人くらいだけど、報酬30万弱あるぜ。
T田:はっ?1400人で30万?ウソだろ?
私:月の報酬30万なんて、マダマダだろ。
なんで、そんな中途半端なウソつく必要がある。
お前、ちゃんとメルマガ読んでくれる読者、集めてる?
T田:バカにすんな!ガンガン無料レポート紹介しとるわ!
私:まさか、無料レポート紹介だけじゃないよな。
T田:えっ、あと2回くらい相互紹介したかな…。
私:何となくお前の売れない理由がわかったきたよ。
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こうしたサイトを利用すれば、ユーザーは無料で役に立つ情報が得られるし、
レポート発行者はユーザーのメールアドレスが手に入ります。
そしてレポートを紹介した人も、「協賛」という形で読者が増えます。
非常によく考えられたシステムですが、
現在では多くのユーザーが捨てアドレスでしか、レポートをダウンロードしなくなりました。
どういうことか?
つまりレポートをダウンロードするだけのためのアドレスで、普段はまったく使わない。
当然、そこに届くメールもまったく目を通さない。
そしてメールボックスがいっぱいになれば、 
そのアドレスは捨てて
新しいフリーアドレスを取得するわけです。
つまりあなたは、
そんなゴミアドレスを手に入れるために一生懸命無料レポートを紹介している
わけです。
しかし、捨てアドで無料レポートをダウンロードする読者は、
メルマガ発行者の「読者を増やしたい」という思惑をしっているので、まだいいんです。
あなたが毎回無料レポートを紹介する、理由を知っているから。
では普段使うメインのメールアドレスで無料レポートをダウンロードするような、
ある意味でネット初心者読者の場合、
(パターン1)
無料レポートをダウンロードする
↓
つまらないレポートだった
↓
いらないメールが大量にくる
↓
解除に手間がかかる
↓
メルマガ発行者に嫌悪感
↓
読者が逃げる
(パターン2)
無料レポートをダウンロードする
↓
おもしろいレポートだった
↓
レポート発行者のメルマガに登録される
↓
その他いらないメールが大量にくる
↓
何通もメルマガを読んでいられないので、いらないメルマガとともに
あなたのメルマガも購読解除される
↓
読者が逃げる
相手の立場に立って考えてみれば分かると思います。
すでに、無料レポートを紹介して読者を増やすという黄金パターンは、
崩壊しつつあるのです。
もし、あなたが無料レポートによる読者増しか行っていないのなら、
すぐに戦略を考え直すべきです。
少しここで考えてみてください。
ある化粧品の会社Aのサンプルをもらったら、
A社からダイレクトメールがくるようになるのは、納得できると思います。
しかし食料品のB社、紳士服のC社、発毛のD社からも
ダイレクトメールが来たら…。
たとえ、数社からダイレクトメールが届くことを了承していても
頭にきませんか?
つまり無料レポート配信サイトは、このような危険な一面を持っているのです。
ここで勘違いして欲しくないのは、
決して私は無料レポートサイトを批判しているわけではありません。
「無料レポートサイトだけ」しか使わないことの
危険性を説明しているのです。
私がひとりじめ戦略を考えたのは、
読者増加にしたがって反応が得られなくなったことが原因です。
読者が少ない頃は反応もよく、感想をいただくこともありました。
当時、私は読者が2倍になれば反応も2倍になると考えていました。
そこで無料レポートを紹介しまくって、読者を順調に増やしました。
その結果は…、感想もこなくなったし、クリックもなくなった。
いったいなぜ?
私は考えました。考えました。考えました。考えました。考えました。
私は考えました。考えました。考えました。考えました。考えました。
私は考えました。考えました。考えました。考えました。考えました。
私は考えました。考えました。考えました。考えました。考えました。
でもわからない。
そこでメルマガ発行時に、なかば強制的に購読させた友人たちに
思い切って聞いてみることにしたんです。
その結果は…
●メルマガのクオリティは落ちていない。
●私のメルマガを読むようになってから、他のメルマガも読むようになった。
●多い人では30誌以上読んでいる。
●忙しいときは読まずに削除することもある。
もう、おわかりだと思いますが、
彼らは私が紹介した無料レポートをダウンロードしたため、
購読メルマガが増えていったのです。
私のメルマガに対する読者の関心を薄れさせたのは
何より私だったのです。
かといって読者は増やしたい、でも高い関心を持ってもらいたい。
じゃあどうすれば良いのか…。
答えは簡単でした。
読んでいるメルマガの数が少なければ、
ひとつひとつのメルマガに関する関心は高くなる。
答えは簡単でしたが…
実現するのは難しいとはまさにこのこと。
無料レポート配信サイトでは協賛やスポンサーなど
複数のメルマガが登録されます。
では懸賞を使った読者増サービスではどうかというと、
スポンサーが10誌くらいある。
スポンサーの数が少ないプランだと、より高いお金がかかる。
しかし、打開策は探していると、ふいにやってくるものです。
ほったらかしにしてあった、
メルマガ登録用のブログのアクセス数を見て私は思いました。
このブログでアレを展開したら
私のメルマガに興味のあるリストが集まるんじゃないか。
いやブログだけでなく、アレにも使えるし、
あそこでもリストが集められるはずだ。
その結果、こうなった。

決して数は多くないかもしれない。
だが正真正銘、私だけの読者です。
中にはメルマガを読むのが初めてという方いるでしょう。
ひとつ言いたいのはわざわざ激しい戦場で
戦うことはないということです。
主戦場を少し変えるだけで、驚くほど利益が出ます。
さて、では具体的にどのように読者を増やしたのか。
ヒントは次の画面を見てもらえれば、
ピン!と来る方もいるでしょう。

このような仕組みを
いたるところに仕掛けることで、
読者が向こうからやってくるのです。
集める方法はひとつだけじゃありません。
あらゆる場所から、あらゆる読者を、集めることができるのです。
最初に仕組みをつくってしまえば、あとは簡単。
リストは商売の基本です。
もしあなたが本当にそのことを理解しているなら、
迷わず本書をご覧ください。
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濃い読者をつかまえろ!メルマガ読者ひとりじめ戦略
(ダウンロード版:PDF45ページ)
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推薦者の声をご覧下さい。 知っていそうでしらない、 わたしの場合、3に注目いたしました。 現在、実行していますがたった1日で157名もの名前付アドレスを まだ収集中ですが、今後 集めた、読者にアプローチしてみます。 どのような反応か楽しみです。
でも、よく考えてみれば当然のことだったんです。 「まさに私が求めていたものだあ!」 これからどんどん私だけの読者さんを増やしていっちゃいます♪
実はボクが最初に発行したメルマガの読者数は最高で20人でした。(爆) 次にお決まりの無料レポートの紹介です。 しばらくその事に疑問も抱いていませんでした。 しかし、ある時気づきます。 そう。無料レポートで増やした読者は、懸賞ほどではないにせよ、 では、どうしたらいいのか? 実は中級者以上の人たちは既に自分なりのヒネリを加えて、 一体どうやって!? その方法が余すことなく暴露されているのが、 ボクは、ここまで無料レポート紹介による読者増を でも、この方法を知った初心者の人たちは、 そう、無料レポートの紹介と同じくらい簡単な方法も 正直言えば、もっと早く出して欲しかったな〜。
メルマガでアフィリエイトしている人なら でもなかなか上手くいかないんですよね。 内容はいたってシンプルですが、 段階的に細かく解説されているので、 準備も整ったので、私でもすぐできそうな 内藤さんありがとう♪
このマニュアルを読んだ直後の第一声でした。 しかし、読者の数は増えているにもかかわらず ところが、この内藤さんのマニュアルを拝見し しかも、実践するに当って、特に難しいことはありません。
いかに「濃い、あなただけの読者を集めるか」これに尽きます。
これで、私のメルマガ人生に活路を見出すことが出来ました。
「読者数」「読者数」「読者数」「読者数」「読者数」「読者数」です。
読者数 X 開封率 X クリック数 が大事と良く言われます。
無料レポートを読み漁ったり、メルマガ商材も沢山買い込みましたが ・具体的 を扱ったものはありませんでした。
こんなところからも、アクセスを引張ってこれるのかと驚いたサイトも 「メルマガはもう稼げない」と、最近聞きますが、 「まだまだやれることはある」と気付かせてもらいました。
メルマガアフィリを成功させるポイントはいくつかあると思うのですが
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今回、この「読者ひとりじめ戦略」は
非常にお求め安い価格で提供させていただくことになりました。
なぜなら、 あなたが「ひとりじめ」するのは、
あなたのメルマガに興味がある読者だからです。
つまり
あなたと私が競合する可能性は非常に少ない。
100人や200人購入されてもまったく問題ないのです。
とは言え、ちょっと安すぎる感もあるので、
状況に応じて徐々に値段を上げていくつもりです。
あなたがメルマガ読者を増やして儲けたいのであれば、
いますぐ本書を手に入れ、行動することをオススメします。
正直な話、迷っている時間がもったいない。
成功者はいつだって決断が早いものです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
それでは「読者ひとりじめ戦略」本書でまたお会いしましょう。